Essays/試論・小論

    青色をクリックすると読むことができます

 

1.秋田大学教育文化学部定年退職等教職員を送る会挨拶文(2018年3月5日)

​  倫理学研究室の教え(4箇条) 

​  秋田大学教育文化学部・研究科情報誌みなおとN O . 3、2018年6月4日、5頁

 

2.秋田大学教育文化学部定年退職記念講演会発表原稿(2018年3月17日)

  人間は合理的動物である

 

3.放送大学秋田学習センターミニ講演会発表原稿(2018年4月7日)

  哲学と科学:アリストテレス、ニュートンは哲学者?科学者?

『聖書』は聖書?(2018年9月5日最終更新)

5.論理学を必修の教養教育科目に!

  教育文化学部同窓会誌『旭水』2018、No. 42(通巻89号)、8月1日発行、41頁

6.放送大学秋田学習センター機関誌『ばっけ』第87号、20018年10月、巻頭言

  創世記「初めに、神は天地を創造された」について

7.原罪?原徳?2018年12月26日最終更新

8.放送大学秋田同窓会会誌『千秋の里』第10号原稿、2019年2月、5-6頁

  英語からわかる明治憲法第1条と第4条の関係

​9誰がユダヤ人なのか(2019年8月31日最終更新)

10.放送大学秋田学習センター学生交流会講演会発表原稿(2020年2月15日)

  倫理学と科学:「倫理学は非科学である」と言ったら?

11.放送大学秋田学習センター機関誌『ばっけ』第93号、2020年5月、4頁

​  私の研究における倫理的前提/退任挨拶に代えて

12.  恩師ヨセフ・アガシ(2020年12月28日最終更新)

13.  アブラハムは実在したか?(2021年11月2日最終更新)

   寄稿文(秋田大学定年退職以前

    秋田大学関連寄稿文

1.『教育推進総合センターフォーラム』25号、2010年10月1日、6-8頁

  正解がない(かもしれない)問題を探求する

2011年入学アルバム寄稿文「すべての教育研究は図書館に通ず」

 

3.『図書館だより』、No. 69、2011年10月、巻頭言

​  図書館の価値---ほんの一例---

2012年卒業アルバム寄稿文「利害なき友」

5.2012年入学アルバム寄稿文「自学自習から共同学習へ」

6.2013年卒業アルバム寄稿文「発言者が誰であろうと、誤っていると思ったら」

    放送大学秋田学習センター関連誌寄稿文

1.放送大学秋田学習センター機関誌『ばっけ第30号、2004年7月、巻頭言

  万人は多かれ少なかれ哲学者である

2.放送大学秋田学習センター機関誌『ばっけ第39号、2006年10月、巻頭言

  非ユークリッド幾何学のインパクト

3.『放送大学秋田学習センター開設10周年記念誌』、2006年12月、7頁

​  自由な発想に向けて

4.放送大学秋田学習センター機関誌『ばっけ第46号、2008年7月、巻頭言

   区別と差別

5.放送大学秋田学習センター機関誌『ばっけ第53号、2010年5月、巻頭言

  神道はどうして「神教」あるいは「神道教」と呼ばれていないのだろうか?

 

6.放送大学秋田同窓会会誌『千秋の里』第2号原稿、2011年1月、4頁

​  哲学ゼミ(読書会)の招待

 

7.放送大学秋田同窓会会誌『千秋の里』第7号原稿、2016年2月、5頁

  「ため口」ではなく「平等語」と呼んだら?

 

8.放送大学秋田学習センター機関誌『ばっけ第78号、2016年7月、巻頭言

​  ドバイでの恐怖体験:反面教師

 

9.放送大学秋田同窓会会誌『千秋の里』第9号原稿、2018年2月、6-7頁

​  幸福の最大化 vs. 不幸の最小化

    魁新報社関連文

1.誰もが倫理的主体に、『教える 育てる 秋大研究室へようこそ』18、秋田魁新報、2005年9月7日付

 

池田・ロバートソン会談の影響力上、秋田魁新報、2016年8月1日付

3.池田・ロバートソン会談の影響力下、秋田魁新報、2016年8月2日付

4.立憲主義は憲法の原理、秋田魁新報、2017年11月3日付